大川義秋(コトメン)の年齢などwiki風プロフ!高校や大学も!

「箏男kotomen」こと プロの箏(こと)の演奏家である「大川義秋」さん。

YouTubeチャンネル「コトメン / kotomen」の登録者数 は2.1万人超え(執筆時)です。

アイドルのような衣装をまとい演奏をする大川さんの箏の音色は、つい聞き入ってしまいますよね!

そんな大川義秋さんについて、

イケ
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年齢などのプロフィールが知りたい!高校や大学はどこ?

そんな疑問をもったアナタのために、大川義秋さんの年齢などのプロフィールや高校や大学について調べてまとめました!

大川義秋(コトメン)のwikiプロフィール!

本名:大川 義秋(おおかわ よしあき)

出身:福島県双葉町

生年月日:1995年12月14日 

年齢:26歳(執筆時)

血液型:AB型

身長:174.5cm

体重:不明

Twitter:@ookawayoshiaki

Instagram:ookawayoshiaki

YouTube:コトメン / kotomen

すばらしい演奏を聞かせてくれる大川義秋(以下、大川)さん。

津軽三味線北村流 の名取という確かな腕前の持ち主です!

現在、イケメン和楽器パフォーマンス集団「桜men」の一員としても活躍しています。

そんな大川さんのこれまでの受賞歴を見てみましょう。

・第23回くまもと邦楽コンクール「全部門第1位最優秀賞」「文部科学大臣賞」受賞

・第22回くまもと邦楽コンクール「箏曲の部 第1位」受賞

・第9回横浜国際音楽コンクール 部門学生の部第1位

・第14回MBK音楽コンテスト ソロ作曲入賞

・東京都公認 ヘブンアーティスト合格及び取得

など、多くの賞を受賞されているようです!

また、大川さんといえば、ステキな衣装が特徴ではないでしょうか。

なんと、デザインから裁縫まで自身がこなしているとのこと!

衣装まで作ってしまうなんて、大川さんは箏の演奏以外にも多くの才能があるようですね!

大川義秋の年齢は?

大川さんは現在「26歳」です。(執筆時)

そこちらのツイートを見ると、大川さんの生年月日は「1995年12月4日」ということになりますね!

同じく1995年生まれの有名人には、タレントの「りゅうちぇる」さん、女優の「土屋太鳳」さんなどがいます。

大川義秋の身長は?

ご自身の身長をクイズ形式にした大川さん。

ご本人からの正解発表は見つけられませんでしたが、皆さんご存じだったのか自信がありそうな返信がいくつもありました。

そのうち1つがこちら、

こんばんは🌙

よっちゃんも一日お疲れ様でした☺️

めっちゃ高いですね!!
身長は…
もちろんBの174.5cmですっ😊

ということで、大川さんの身長はおそらく「174.5cm」です。

成人男性の平均身長はおよそ「171cm」ですので、大川さんは平均より少し背が高いようね。

大川義秋(コトメン)の学歴!

それでは、大川さんの学歴についても見ていきましょう!

大川義秋の高校は?

こちらは、当時高校3年生だった大川さんが、福島県いわき市で演奏したときのものです。

タイトルは「南稜高校 邦楽部 あまちゃん IN双葉だるま市」ということで、大川さんの出身高校は「埼玉県南陵高等学校」ですね!

福島県出身の大川さんですが、2011年の震災の影響で埼玉県に避難することに。

そこで特例措置で埼玉県立南稜高校に入学しましたが、「被災者ということで周囲の目も気になった」そうです。

そこで部員0人で廃部寸前だった「邦楽部」を選ぶことに。

大川さんは高校で「箏」と出会ったのですね。

また、大川さんは高校1年生から介護福祉施設などで演奏したり、被災地での演奏を行っていたそうです。

「被災したときに沢山の方々に助けていただいた恩返しがしたい」という思いがあったようですね。

大川義秋の大学は?

大川さんは「拓殖大学」出身のようで、2018年に無事卒業されたようです。

ちなみに、着物はご自分で着つけたとのことで「デザイン学科卒」との投稿もありました。

大川さんは「拓殖大学工学部デザイン学科」出身のようです。

大学の課題で大川さんが作った「子ども用ルームシューズ」です。

パンダがモチーフのようですが、かわいらしくて子供の喜ばれそうなデザインですよね!

こうして、大学でデザインや縫製などを学んでいた大川さんだからこそ、あれほどステキな自作の衣装を作ることができるのではないでしょうか。

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まとめ

・大川義秋(コトメン)のwikiプロフィール

・「1995年12月4日」生まれの26歳(執筆時)

・身長は「174.5cm」だと思われる

・「埼玉県南陵高等学校」出身

・「拓殖大学工学部デザイン学科」を卒業している

今回は、大川さんについて以上のようなことが分かりました。

箏との出会いは、震災という辛い経験がキッカケだった大川さん。

だからこそ、大川さんの奏でる箏の音色には想いがのり、癒される人が多くいるのかもしれませんね。

これからの大川さんの活躍にも注目したいですね!

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

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