内山七海(競艇)のwiki風プロフィールと経歴!高校や大学も!

「水上の女神」との呼び声もあるボートレーサーの「内山七海」選手。

「アイドルみたい!」「ガチ美人」なんて声も見られ、確かにかわいいですよね!

そんな内山七海選手について、

・プロフィールや経歴が知りたい!

・高校や大学などの学歴は?

なんて疑問をお持ちのアナタのために、内山七海選手のプロフや経歴、学歴などを調査・まとめました!

養成所入学試験に6度落ちた。なんて苦労話も!?

内山七海(競艇)のwiki風プロフィール

さっそく、内山七海(以下、内山)選手のプロフィールと経歴を紹介です!

内山七海(競艇)プロフィール


(https://bit.ly/3xSPXBj)

名前:内山 七海(うちやま ななみ)
生年月日:1996年12月12日
出身地:福岡県
血液型:A型
身長:166cm
体重:49kg
趣味:映画鑑賞、ドライブ
好きな食べ物:カレーライス、甘いもの
所属支部:福岡支部
登録期:127期
登録番号:5155
級別:B2級
師匠:水摩敦
憧れの選手:平山智加(香川)、大山千広(福岡)

内山七海(競艇)の経歴


(https://bit.ly/3vMFsxS)

内山選手がボートレーサーを目指したのは、亡くなった祖父の橋本忠さんがボートレーサーだったことを母親から聞いたことがキッカケでした。

そして、高校生のときに若松や芦屋で観戦し、ボートレーサーになることを強く決意しました。

「平山智加選手が1号艇でドリームを勝ったボートレースダービー(2016年・福岡)を生で観戦して、こんなにかっこいい女性がいるんだと思いました」

なんてコメントもしています。

さて、ボートレーサーを志すことになった内山選手ですが、なかなか厳しい世界です。

知識や学力はもちろん、厳しい体力試験をクリアできた方のみが養成所に入れるわけです。

もちろん、祖父がボートレーサーだったことなんて関係なく、実力の世界です。

養成所入学試験は約半年に1度行われますが、内山選手は6度の不合格を受けます。

さすがに今の学力や体力では受からないと現実を受け止めた内山選手は、勉強とトレーニングに専念するため通っていた大学を中退。

7度目の試験で無事合格し、養成所に入学しました。

内山選手が入学した年は52名の候補生でスタートしましたが、ボートレーサーを諦め辞めていく方も多かったそうです。

一方、内山選手の成績は決して良いとは言えず、最後まで優勝戦選出すら叶いませんでした。

しかし、養成所生活を振り返ったインタビューで、次のようにコメントしています。

「1年間、無償で訓練させてもらった。

今後の1年でファンが買いたいと思ってもらえる選手になりたい。

現行の養成制度に感謝し、恩返したい」

内山選手の気持ちが伝わってきますね!

そして、2020年11月14日の若松4Rでデビューしました。

それでは、そのときの動画をご覧ください!

動画のコメント欄に優しい言葉が見られますね。

応援されている証拠です!

内山七海(競艇)の高校や大学は?


(https://bit.ly/3wTd6n3)

さて、気になる内山選手の学歴についてです。

調べてみたところ、高校は公開されていませんでした。

しかし、若松や芦屋で観戦していたことを考えると、地元の福岡の高校に通っていた可能性が高いと思われます。

そして、大学は「西南学院大学」であることが分かりました!

所在地:〒814-8511 福岡市早良区西新6-2-92

偏差値:50.0~57.5

中退したのは先ほど紹介しましたが、大学ではラクロスをしていたそうで、背番号は「ななみ」の73番でした。


(https://bit.ly/3zTGnzN)

ちなみに、小学校のころはバレーボール、中学と高校ではテニスをしていたそうです。

スポーツ大好きのようですね!

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まとめ

・内山七海のwiki風プロフィールと経歴

・祖父の橋本忠さんはボートレーサーだった

・養成所入学試験には7度目で合格した

・高校は非公開だが福岡である可能性が高い

・大学は西南学院大学である

今回は、内山七海選手について以上のことが分かりました。

6度の試験に落ち、7度目で合格。デビューを果たした内山選手。

「まだまだ下手くそですけど、上を目指して頑張っていきたいです」「稼いで母親にも恩返ししたい」とコメントしています。

頑張って欲しいですね!応援していきましょう!

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

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